となりのスミカ

とっちらかった毎日に終止符を!目指せ、暮らしのアップデート

放課後学童クラブのパート補助員が見た、学童保育の現場

元デザイナーと言っていますが、直近の仕事経歴は「学童保育指導員」なスミカです。

と言ってもパート指導員だわ、年度毎に契約更新を行うシステムで契約期間内に妊娠して契約更新して貰えなかった(妊娠報告時は更新してもらえると言う話でした)ので私が知っている世界はとても浅いです。たった8ヶ月ちょっとの在籍期間です。

ほんの少しだけの世界。でもそのほんの少しも、楽しく心に響く毎日で何より過酷でした。

過去に何度も書こうと思っては、少しかじっただけの私が書けないな…と下書きに戻していましたが、ちょこっとだけ私の体験した現場について書きます。

※ この話は5年以上前の私の経験と感じたことを元に書いています。退職後にいろいろと学童保育に関する整備が整った部分もあるので現状はもっと改善されているかもしれません。

私の働いていた学童保育施設について

私が働いていたのは公設民営の学童保育(放課後児童クラブ)でした。

子どもの定員は約60人、小学校から近い場所に建つプレハブです。8畳の部屋が2つとトイレが男女1つずつとキッチン。そしてドッヂボールのコートが1つ書けるぐらいの庭がある施設。小学校1年生〜3年生が在籍しています。

私は新卒で入った正規職員が辞めて欠員が出ていた枠に入りました。正規職員の穴埋めのパートです。採用当初は妊娠の気配もなかったし「正規になれたら嬉しいなー。頑張ろう」と言う意気込みで向き合っていました。

職員は、3人の正規職員、そしてパートの私。(後にパートさんが一人増えました)

ちなみに私、教員免許は持っていますが中高の物しか持っていない。教育実習は受けたけど中学校のみで小学生の相手は初めて!小学生の実体には無知でした。

※私の職場はやる気と人望溢れる正規指導員さんたちの元働けていたし、運営側もそこには気を使ってくれていて、講習会もパートだろうと受講させてくれたし、指導にも熱心だったので恵まれていたと思います。学童保育は本当に施設によって様々なので一例として知っていただければと思います。

学童保育指導員(パート)のお仕事

パート指導員は基本的に子ども達が学校から下校する時間の少し前が勤務開始時間になります。

私は14時〜18時が基本の出勤時間でした。長期休暇は例外で、朝8時〜18時(途中1時間休憩有り)の9時間。長期休暇中は正規の職員さんたちも同じで、30分ずつ出勤退勤の時間がそれぞれずれている感じでした。

自治体が募集している長期休暇のバイト指導員とかは希望時間選べたり、勤務地も相談できたりするみたいなので(そして時給も民間より少々高い)ちょっと違ってくると思います。少なくともこんなハード勤務なパートいなかったよ…。

基本の日のお仕事

14時に出勤(会議などがあると午前出勤の時もあった)してタイムカードを切ったら、正規の先生方がやってくれていた雑務系のお仕事を引き受けます。

洗濯物干し

洗濯機に中身が入っていれば干します。台拭きだったりタオルだったり何かと洗い物は大量に出ます。

公園の見回り

公園の見回りがまだなら公園に行き、敷地内の遊具周辺をメインに見てゴミが落ちていたら拾います。お菓子や飲み物のゴミ、タバコの吸い殻、ガラスの破片、花火の不始末…触って怪我しないように、うっかり食べないようになど注意しながらやるんですが…公園めっちゃ広すぎて走りながらやってもめちゃ時間かかる!

みんな頼むから公園は綺麗に使ってくれ!ゴミは持ち帰るかちゃんと捨てろ!

飲むお茶の準備

食器棚からコップを出し、帰宅する時間帯別に分けて並べます。全員の名前と帰宅時間の一致が必要です。そしてウォータージャグに冷蔵庫で冷やした麦茶を流し入れ2台セットし、新しい麦茶を沸かします。

こういうやつ2台ね!夏はそれでもなくなる。みんな水筒持ってきてるのにさ。保育中に合間を見て新しいお茶をどんどん沸かします。

トイレ掃除

子どもたちが帰ってくる前の掃除は点検メインです。汚れている箇所がないか確認!ペーパー類の補充など。

おやつの用意

おやつが温めや切り分けなどが必要な場合、ひたすらキッチンで作業します。もう焼きおにぎりとか地獄よね…延々やっても終わらない。焼きおにぎり70個…苦行!

私はパートなので出すための用意だけですが、主任さんとかはおやつの発注や手配なども仕事としてされています。この献立考えるだけでどんだけ大変なの…

公立の学童だと衛生面なども考えて市販の袋菓子が多いみたいです。配りやすいしね、お皿もいらないし。

室内清掃、整理整頓

時間が余れば、ロッカーの上やおもちゃ、本棚などの清掃や本の破損点検などをしていました。

本棚が乱れていた場合、私だとササッと直しちゃうけど正規さんだと上手に子どもたちと一緒に保育時間内に子ども手動でやっていたりとさすがでした!


この時点でまだ子ども帰ってきてないよ。

私の出勤時間から子どもたちが帰ってくるまでの時間、30分ちょっとしかないんだよ。勿論先生方もやってくださってるんだけどね、出勤したら「やります!やります!かわりますーー!!」でもうずっと走ってる感じ。

お茶とかは正規さんが完全に済ませてくれることが多かったのでそこまでやる機会は会議の日とかだけだったけど、高校の部活を思い出す勢いでやっていたよ。ちなみに正規の先生方は全然怖い人ではないですよ!

スミカ

さて、そろそろ子どもたちが帰ってくる時間だ。

子どもたちが学童に登所後の仕事

「ただいま〜!!」の声とともに子どもたちが帰ってきます。さぁ、戦場が始まるよ!

メインで動く指導員は3人です。子どもたちの帰宅後の持ち場は3つ!①静の部屋A(主に製作や勉強や読書の部屋。食事などもこの部屋でとる)②動の部屋Bと③庭。

出欠確認

私のポジションは、この3つではなく…名簿を片手にひたすら帰宅した子どものチェック!「おかえり」と声をかけつつ、子どもに変わった様子はないかチェックしながら名簿に帰宅した子に丸を付ける。

雨の日は濡れたランドセルを拭いたりもするし、着替えが必要な子には促したり袋を用意したりもする。

そして欠席連絡はないのに不在の子がいたら、同じクラスの子を中心に聞き取り調査。「欠席・早退」以外に「今日は学童休みって言ってたよー」とかの情報を集めつつ、保護者に電話を入れます。

私これ凄く苦手でした。

子どもたちでざわつく空間で、聞き取れず聞き返すことも多々ありました。勤務先に電話するものの「今日は休んでいる」と言われることもあり、電話したのまずかったかな…と不要に凹んだり。

顔を見て出欠取り終わったら、保護者の提出した出欠報告と照らし合わせ(たまに漏れがある)、欠席のFAXが届いていないか確認し(書類に混ざってたまに見つからない)わからない場合だけ連絡するようにしていました。

おやつの準備・ゴミ捨て指導など

子どもたちがテーブルを拭くために台拭きを用意して各テーブルへ。食器やカトラリーの数を数え出席人数分用意。

おやつを配り終えたら、子どもたちと一緒に食べます。いただきます!をする順番が一斉でなかったりするので、座るテーブルは重要です。指導員は誰よりも早く食べ、おかわりをする子のゴミ捨て指導のためにゴミ箱に付かなくてはなりません。

食べたお皿はキッチンまで下げに行くシステムなので、お皿を変に扱ってゴミを落としたりしないか・静かに流しにつけれているかを見つつゴミの分別指導をします。

食べ終わった子は動の部屋Bに行くので、この時点でおやつの場から2人指導員が抜けなければいけません。

活動時間

ゴミ箱の見張り番だった時は、頃合いを見てゴミ箱をキッチン近くに移しキッチンでの洗い物作業をしながらゴミ捨て指導をします。

お皿を洗いながら、キッチンの窓の外を保護者が通ったら子どもにお迎えの声をかけます。いつでもマルチタスク!

集団で遊ぶのが苦手な子が数人、この洗い物タイムの時に近くにくるので話を聞いたりもします。

洗い物が終わるか終わらないかのタイミングで活動場所が増えます。

①静の部屋A ②動の部屋B ③庭 ④公園 NEW

公園、前述しましたが広いんです!

公園に行く子が少ない時は主任先生が一人で連れて行きますが、行く子が多い時は正規職員+私で行きました。

グラウンドでサッカーをする子が1番多く、活発な子も多いので正規の先生(どちらもスポーツ長けてる)がそちらに付きながらグラウンドの端でボール遊びをする子に目を配り、パート職員が遊具で遊ぶ子の安全を見ながら公園じゅうに散らばるかくれんぼをする子たちを目で追います(多分正規さんたちは全部を見てます)。

見ていればいいのは子どもだけではなく、お迎えに来る保護者に気づき確実に子どもを受け渡さなくてはいけません。子どもを見つけてそのまま帰ってしまう方もいるので(学童で荷物を回収してから迎えに来る)、見落とさないようにしなくてはいけません。(帰る時は遠くからでも挨拶の声かけてくれると助かります。子どもだけでもいいから!教育的にもいいだろうし)

さらに自分もちゃんと子どもたちと遊ばなきゃいけないからもう大変!ただの見張りなら…もう少し楽だろうな。

子どもの人数が減ってきたら途中でもう一人の指導員に声をかけて施設に戻ります。

閉所に向けての片付け

施設に戻ったらまずはトイレ掃除。

小学生男子の使うトイレの汚いことよ!ちゃんと便器の中に命中させてくれ!!

トイレ掃除が終わると、部屋の掃除機がけ。8畳の部屋二つの掃除機がけなんてすぐ終わると思いますか?

子どもに話しかけられ、折り紙の折り方を共に悩み、「あれ出してーこれ出してー」に応じ、コンセントを抜くいたずらが頻発し…とにかく進まない!!!横では喧嘩が始まって、喧嘩の仲裁もやらなきゃ…

17時半になり子どもの人数がぐんと減る時間までは子どもの相手をしながらこれらの作業を行います。

掃除機が終わると子どもたちの使っていたコップ洗い(他の方がやってくれているのを代わります)、お茶の片付け、翌日のお茶の準備

ゴミの日の前日はゴミをまとめ、施設外まで出しに行く。ここまでやって私の仕事は終わりです。

お疲れ様でした!!

常にチェックすることが多い!

基本マルチタスクですが、パート指導員だと侮るなかれ!やることいろいろありますよ〜

パート指導員は勤務時間=「子どもが学童にいる時間」な割に…持ち帰らなきゃこなせない仕事などもあって大変でした。

気になることは日誌に!そして報告

1日の業務で伝わったかわかりませんが、指導員同士がコミュニケーションをとるシーンが少ないですね。基本同じスペースにいません。

そんなわけで気になること、報告事項があれば日誌に書きます。保育時間中日誌は時々チェックして、お迎え時に何かあれば誰でも伝えられるようにします。

詳しい説明や話が必要な場合などは主任先生や長が保護者に話していました。どこに行っても子どもが居る環境なので、1番子どもの居る比率の少ないお迎え後の入り口外で話すことが多かったと思います。

対人トラブルの時など相手の子とちゃんと話をしに戻るお母さんもいて、そのお母さんの姿勢は今でも私の一つの目標です。

常にどこに誰がいるか把握

公園に行っていたけど戻ってきた。逆に途中で公園に行った。お迎えが来た。などなど!子どもの居る場所は室内室外施設外と移動します。

庭や公園に行く時は声をかけるようになっていますが、その声を受けるのは必ずしも自分じゃありません。

走る背中を見ながら「誰と誰がどこに向かったか」などを常に把握し、お迎えが来た時にどこに居るか伝える&お迎えの人に気づいた時点ですぐに帰りの準備ができるよう声がけする。

当たり前のことなんだけど、全ての子の顔と名前を一致させるまで大変だったな…

トイレチェック

男子トイレがね、とにかくすぐにビショビショなるんです。

便器の中に上手く命中せず、便座の付け根とかいろんなとこに当たっているのか…床までおしっこの水たまり!って自体が特に夏休み中とか(とにかくお茶飲むし、すぐ遊びたい)頻発します。

合間を見ながらたまに男子トイレを覗き、清掃作業です。夏は特に臭うのでいろいろ大変です。

学童の指導員、現状でも足りないと感じています

書いてみると当たり前のことばかりなんだけど、1人あたり15人の子どもを対応しながらの諸々はやっぱりきつかったな。と思います。私が見れていたのは多分もっと少ないから正規さんの負担はもっと大きかったように思う。

先日、学童保育の1教室あたり2人以上(うち1人は勤務経験や研修を受けるなどの条件あり)と決まっていた職員数が市区町村の判断で引き下げ可能になることが決まったそうですね。

こちら、閣議決定はされたものの法律改正はされていないので決まっているわけではないようです。ご指摘いただいたので修正させていただきます。私の知識不足で誤った情報を書いてしまい申し訳ございませんでした。

twitterなどでも保護者の方の「学童のワンオペなんて無理すぎる!」と言う声が目立ちました。私もありえない!!と思いました。

現行の条例についてはこちらの「厚生労働省の定める基準について」の項目がわかりやすく説明されています。

www.gakudou-hoiku.com

1教室=40人以下と言う決まりがあるので、例えば私が働いていた学童の60人だと2教室扱いになります。現行のルールでいえば、正規職員2人とそうでなくてもOKな職員が2人の4人以上でいれば条例はクリアです。

私が働いていた時は、1番人数が多い状態で「事務的な仕事をメインでする大ベテラン1人・正規職員(経験&有資格者)2人・資格有りor実務経験のあるパート2人」の5人体制でした。

3人の職員が勤務経験や研修などの条件をクリアした存在にあります。学童保育は土曜日も開所しているし、日曜日に父母会主催の行事があったりなど職員の休みを平日に取ることも有ります。その場合現行の条例通りの2人では無理が出てきてしまいます。

条例通り…と書きましたが、この基準が制定されたのは平成26年。

私が働いていた時はまだなかったので今とはいろいろ違ってきているかもしれませんが、私の勤め先はこの基準を満たしていたのでそのまま書き進めさせていただきますね。

職員5人いたけどそれでも私は余裕がある日なんてほぼなかったよ。

学童保育の現場、知られているんだろうか。

私も実際なるまでは、もっとゆるく考えていました。

小学生なんだからある程度は自分でできるし、遊び中心だし、宿題教えたり話聞いたりしながら学校後の心地よい居場所を提供できればいいなと思っていました。

が、甘かった。甘すぎた。

前述の通り、子どもに充実した取り組みをさせてあげたいと考えている施設であればあるだけ、指導員の資質が問われ労力も必要です。

とにかく基本の状態だけでいっぱいいっぱいなところにたくさんのトラブルが発生します。

一対一で対処しないといけない問題も多く、そこに人員が取られます。指導者としての力の弱い私だと解決に時間を要するのでその間の保育が手薄になります。

日々喧嘩の仲裁をし、小さないじめの種に目を光らせたり、子どもたちの人間関係にも目を配ります。

小学生になったから、場所と見守りの人間だけ置いておけばなんでもできるわけじゃありません。

意思がはっきりし、自分の考えがあれこれ出てくるからこそ揉め事も増えるし、心の葛藤も増えます。体も大きくなり、力も強くなります。

いろいろなタイプの子が小さな空間でともに過ごします。子どもの心を守るために指導員も多様なタイプが必要だと思います。

私は指導力は足りなかったけど、自分が指導員になってから「学童に行くのを嫌がっていた子が嫌がらなくなった」と言うこともあったので誰かの拠り所にはなれていたんじゃないかな。

できたら様々な活動ができる十分なスペース、保育と遊びの知識に長けた指導者とバリエーション豊かな補助指導員…と、こんなことを望むなら民間学童しかないんだろうか?

親が働かざるをえない状況だったり、働くことを推進する世の中なのに、必ず出てくる子どもの世話関係は何故後手後手で間にあわせ感が強く、改善が少ないんだろう。

親の代わりに、安全に子ども達を見守り育む場所。緩和された基準が不要に使われないことを願います。

権限が施設ではなく市町村にあるので、施設側が無理だと言っても強行されてしまうのが怖いです。自治体が抱える問題のためだけに、現場が耐える構図はなくなるといいなと思っています。実際…あるよねー

学童では命に関わりそうなトラブルも起こったりする。怪我して病院行きになることもあるし、人手はただでさえ全然足りていないのよ。

ちなみに私が学童指導員のパートとして再度働くことは今は考えていません。

向いてなかったと思うこと、自身の育児に自信がないのによその子見れない!と言う気持ちが大きいですが…何より「自分が働く間我が子を預けなくてはならない。お迎えを考えると学童で時間いっぱい働くことができない」からです。

人手不足の学童、私が勤めていた時もこのような感じで施設の希望労働時間いっぱい働けないパートさんがいましたが…採用時は「応募者がいないから仕方なく採用したが、時間的に望ましくない」といった感じだったと聞きました。

せっかくだからこういう立場のパート指導員を、保育に支障が出ないように雑務をひたすらこなす(子の相手も勿論する)と助っ人として採用してくれたらいいのになと個人的に思います。

正規の指導員さんはもっとたくさんの仕事を抱えています。力がフルで発揮できるようにサポートする仕事だってあってもいいのにな。

公開後の補足

記事を公開して、いただいた情報があるのでシェアします。

学童の安全を守るための署名活動

twitteにてお知らせいただきました、みらい子育て全国ネットワーク (@hoikuenhairitai) | Twitterが行っている署名活動です。

<この署名活動で求めること>

  • 学童保育における事実上の国の最低基準の撤廃は行わないでください。

  • 社会の宝である子どもの生活を守るため、職員の処遇改善のための予算を国としてしっかりとつけてください。

この2点です。

厚生労働大臣 根本匠氏と内閣総理大臣 安倍晋三氏に提出されます。いろいろな人の声、届いて欲しいです。

※ブログカードの表示が見づらいため、教えていただいた時のtwitterを掲載させていただいています。

twitter「#ワンオペ学童保育で心配なこと」

現場からの声として具体的な心配点を挙げられています。

#ワンオペ学童保育で心配なこと hashtag on Twitter

こちらのaikoさんが作ってくださったまとめ(togetter)もあります。

ワンオペ学童保育で心配なこと - Togetter

ザッと読まさせていただきましたが、抱えている問題がいろいろ見れます。

学童保育指導員という人間のマルチタスクも書かれていてとても納得。

学校でいえば先生にもなる(宿題やものを教える)養護教諭にもなる(病気や怪我の手当)給食のおばさんにもなる(おやつの準備・配膳)栄養士さんにもなる(おやつの献立も決める)プールの監督員にもなる(夏のプール付き沿い)…他にもいろいろなる!

他にも関連情報などわかりましたら随時追加してシェアしていきます。